2008年度 島根大学淞風祭 歴史学研究室公開発表

  文化遺産と歴史認識

                   10月11日 (土) 法文学部棟 F 340教室

銀山-鞆ヶ浦.jpg【発表内容】

【午前の部】 (10:30 ~ 12:00

1:「石見銀山とマカオ―長崎貿易を通じて―」                    

 

2:「アンコールワット・法隆寺にみる歴史意識

F:\大学祭発表用題目とポスター用写真\法隆寺.JPG―保存活動から探る2つの寺に対する歴史認識―」

 

3:「唐招提寺大改修に見る二つの建築文化観

―明治と平成の大改修を通して―」

【午後の部】  (1315~1600)

F:\大学祭発表用題目とポスター用写真\唐招提寺.JPG4:「熊本城と水原華城―復元と記憶―」                       

 

5:「ヴェルサイユ宮殿・故宮・京都御所―権力の象徴から文化遺産へ―」

 

6:「太廟と宗廟―保存活動からみる歴史認識―」              

F:\大学祭発表用題目とポスター用写真\熊本城宇土櫓.jpg

7:「祇園祭とウィーン歴史地区―疫病に対する意識―」

 

F:\大学祭発表用題目とポスター用写真\京都御所.JPGF:\大学祭発表用題目とポスター用写真\宗廟.JPGF:\大学祭発表用題目とポスター用写真\祇園.jpgF:\大学祭発表用題目とポスター用写真\戦争慰霊碑.JPG8:「沖縄とフィリピンの慰霊碑からみる戦争の認識」